read-read-read's blog

本と生活について書くブログなのだ。君が好きだ。

夢のメモ

 夜勤に合わせてまた寝なきゃ。変な時間に起きたな。カジカです。

 夢を見たのでメモします。大都会の夜中。大きな車道、周りは高いビルがコウコウと光っている。自分は車の後部座席に乗っている。外の景色を眺めている。運転手はもう会えなくなったS。(この場面より前もS と山道やお墓を歩いてる)ビルをふと見る。学校、それも何故か大学が、国会議事堂くらい迫力ある青いビルに。思わず自分の出身校と比べてしまい、劣等感に陥る。(場面は変わり、恐らく施設内)トイレにいる。個室を開けると、、うわ、流れてない!隣の個室は空いてた。

で起きる。
何故か夢を見たときの起きた後って心のモヤモヤが取れている事が多い気がする。夢も、現実を生きるために消費される物語のひとつなのだろうか。少なくとも近ごろの自分は夢が無いと辛い。