read-read-read's blog

本と生活について書くブログなのだ。君が好きだ。

貧乏暇なしだが暇も重圧だし

 どうもさっきバイトから帰ってきて飯食って明日も始発でバイトっていう状況下でスマホを叩き日記をつけます。労働者カジカです。体内の時間感覚が世間様に合いつつあるのが憎たらしいです浮世離れさせろでも見放さないで下さい!ユング心理学(読みかけ)を仕事現場持ってったけど読むタイミングは無かったです。中上がエッセイで肉体労働の現場には言葉を持たない哲学者が居るんじゃないかと思いながら羽田で働いてたって書いてましたが自分のバイトにはいねえ。多分職人とかドカタとかにはそういう人居る。たまにクライアントのオヤッサンとかでいる。若くて哲学者みたいな肉体労働者はあんま見たことないな。人生のルール自分のカルマこれからもっと見えてくるんだろうけど見えて来たら対処出来るのか?見えてきても対処出来ないやつだったら?自分が?どうでもいいから迎え撃とうぜ!っていうのが2015です熱血っていうにはドロドロしていますこれは復讐です自分の人生の借金と特定不特定の人間達への。背水の陣って事です廃水!飲み干せ!今日は出会い無かったな。新しい仕事の初日では面白い人達に出会ったんだけどね。今年は恋とかあまっちょろい話かなぐり捨てて鬼になりますけど異性の友達はほしい。アイニード。オッサンとはすぐ仲良くなるのに!変わった因果律だ!友達って良くないですか?ちなみに自分の言う友達って腹わってる方ですよ、親友ならなおよし、よく分かんない知り合いは興味なし。遠巻きにチラ見してるような連中は敵です。握手をしようよ。ちゃんとした握手を。自分はもう自分と兄弟しか究極には信じません!すいません!他の人は外様です!でも友達なら大好きです。明日の仕事までにどれだけ疲れた頭で意味がある訳もない文を打ち続ける自室の暗闇で顔を照らすライト。誰も見てないしこのライトでは何も見えない。高校時代に初恋の人のメールを何度も見返しましたこのシュチュエーションで今は地獄の釜で脳の電気というか電波を電子の海って言うにはインフラしっかり監視網なこのネットワークにリリースしてるってのがより地獄っていうか人生は繰り返しですから。でももう背中の後ろは燃やしながら行きますよ、あとは死ぬだけ、その前に生きるんです。