read-read-read's blog

本と生活について書くブログなのだ。君が好きだ。

自分の良い所

あの子に自分の良い所を書き出してみたら?と言われたので書き出してみる。

 

・フリースタイルがうまい

サブカルに詳しい

・キャリアが長い

・親と仲良い

・ピュア

・素直

・レディーファースト

・文書が書ける

・大卒

・友人が多い

・親切

・外人とすぐ仲良くなれる

・硬派

・シャイ

・オープンマインド

・優しい

・いい奴

・真面目

・話が面白い

・背が高い

・ガタイがいい

・言葉のセンス

・友情にあつい

・親友がいる

 

 

っていうのがとりあえず思い付いた。

 

逆に悪い所

・性癖が歪んでる

・仕事が出来ない

・メンタルが弱い

・すぐバッドマインドになる

・運動が出来ない

・精神病持ち

・足に麻痺がある

・デブ

・嫉妬心が強い

・すぐ依存する

・悪く解釈する

・ネガティブ

・モテない

・貧乏

・実家暮らし

・才能が無い

・めんどくさがり

・陰口をたたく

・でかい口をたたく

・おおげさに話す

・劣等感が強い

 

 

って感じか。

 

下ネタ

前はニューハ―フにはまってたけど最近はもう完全に女しか受け付けなくなってきてるわ…。

ニューハ―フめっちゃキモく感じる。

大きな変化。

 

友達は彼氏持ちの女の子複数とセックスしまくってるらしいけど俺は一途に陰から慕う。

あの子が大好き。

だから友達として支える。

昨日は憧れの先輩と交流した。

 

音が欲しいんじゃ。

歌詞はあるんじゃ。

あの子を上げたいんじゃ。

仲間と上がりたいんじゃ。

この歳でラップしてるって事はもうライフがラップなんだよ。

オナニ―祭りに入ってるけど。

断酒や。

アル中手前や。

 

半年前

半年前の日記では音楽を諦めて文章を書こうとしてた。

半年で状況は激変した。

音楽にカムバックしライブも決まり、CDも店で販売してもらえる事になったり、

少しずつ働き始めたり、外出しまくったり。

まさかこんなに状況が好転するとは半年前はとうてい思えなかった。

友達達やあの子とも再会したし、今年は最高の年にしたい。

やはり音楽を頑張りたい。

日記というのはたまにつけておくと人生の進捗が分かるので大変有意義なモノであると再確認した。

twitterを書き散らすくらいなら日記に言葉を詰め込んで行こう。twitterはあまり好きではない。中毒性がひどいし。

5ヶ月前

5ヶ月前の日記を読んだらそこに書いてある目標通りに事が運べてる事に気付いた。

立てた目標を実践する、っていうのが人生で一番苦手な事だったのでとても嬉しい。

病気になって死にかけて、生き方が変わったようだ。

松屋を食べた

ビビン丼不味かった。

俺は本物の友達に囲まれ、両親に愛され、打ち込みたい事があり、美女との甘い過去があり、実に恵まれた人生だと感じた。

普通一生手に入れられない場合もあるものを沢山所持していると思う。

結局歌詞や文を書いては再確認するのだ。

この幸せを。

俺は俺なりに人生を遂行する。

音楽を頑張る。

労働も頑張る。

恋もしたいが、再会したあの子への思いは、まさに「不毛」な気がする。

別の女性をひそかに探そうかなあ。

死にかけたから今はありがたみに気付けるようになった。

自分の音楽を究めよう。

彼女とは距離を取ろうかな。

会うと魅了されてしまう気がする。

ビビン丼も味噌汁も不味かったなあ。

500円だからしょうがないのかもしれないけど。

映画は半分見て一旦止めてある。

彼女とは過去の分親密だが逆に過去の分遠いのかもしれない。

文章を書くのが快感だ。

前みたいな文体では書けなくなってる。

twitterと作詞の影響で口語的文体に変わった気がする。

前の文体が好きだったから残念だけど、また読書とかすれば変容して行くのだろう。

コロナウイルス怖いなあ。

死にたくない。

痩せたい。イケメンになりたい。

痩せてPV撮りたい。

彼女の中で俺はどんな位置なのかはすごい気になるなあ。

やっぱり好きなんだなあ。

無理なんだけど。

【彼女への想いも全部音楽に込める、が最善策。】

整理されてゆく

映画を観ながら意識が整理されていくのを感じた。

彼女とは2年間一緒に過ごした。

だから再会してまた好きになるのは当たり前なのだ。人生のうちの2年間というのはなかなかの長期間だ。

中高でも3年間だから、2年間恋のような関係で居たらカナリの親密度である。

しかも何か決定的破綻があって離れた訳ではない。

結婚を焦った彼女が歳上の男の所へ走ったのだ。

再会しても親密度はかなりのもの。

そりゃあ焼けぼっくいに火もつくってモノである。

しかしもうお互い2年間を費やしているし、

いくら仲良いとはいえまた恋にはならないだろう。

俺は精神障害や足の麻痺があってあまり働けないし、実家暮らしだし。

彼女からすれば男としては見れないだろう。

それは分かってるのだが、仲良さからつい恋に落ちてしまった自分も、仕方ないとは思うのだ。

だが彼女を振り向かせるには、音楽を頑張るのが一番だと再確認した。

彼女への思いに囚われて音楽がおろそかになるような事は有ってはならない。

だから、ライブの練習や製作は手を抜かずに頑張ろうと思う。

歌詞が彼女への思いだらけになっても、ひたすら書く。

書かない方が良くない。

内容がそんなでも、書く事で進化するのだから。

彼女には会いたいが、あまり会わないようにしてもいいかもしれない。

距離を置くというか。

彼女は距離を置こうとしてる気もする。

いきなり距離を詰めてきたりいまいち本心が良く分からない女だが。

友達として仲良しに接しているのだろう。

俺も同じスタンスで接するべきだ。

仲の良い友達。

それ以上でも以下でもない。

ただ、音楽で魅せる。

彼女を惹き付ける。

それが目標。

そのためにも書きまくり、ライブの練習をおこたらず、動き、労働する。

【彼女へのスタンスはあくまで仲良い友達。

で、音楽を頑張る。】

文章も書く事で散逸した意識から答えが抽出されるから良い。

映画を見るのがこんなに思考をまとめるのに良いとは思わなかった。

しつこい感情

あの子。連絡無視。

恋したら地獄。

2年間一緒に過ごした。

再燃しかけた。

無意識に気を持たせてくる。

脈ない癖に。

天然悪女。

俺のメンタルは病む。

同棲してる男と別れてるからそのストレス発散に色気を振りまいてるのか?

twitterにはもう書き過ぎたからこの日記に文章書くという選択をした。

毎日書いてた歌詞もダレて来た。

どうせ彼女の事が混じって来るから。

不快。俺は音楽への愛が歌いたい。

手の平返して去ってった女にまた惚れるなんて地獄、勘弁して欲しい。

今日は昨日の分と2曲書かないといけない。

無性にタバコが吸いたいから我慢してる。

メンタルに悪影響出てパニック起きたり、

何も良いことの無い恋だ。

彼女は自分をアゲマンって言ってたけど、俺にとっては激サゲマンだよ。

ここで愚痴る事で歌詞に不純物が入らないようになることを願う。

まあ気持ちを正直に書くんだから彼女の事を書くべきなのかも知れないけど、ひたすら気が滅入るんだよ。

それも修行なのかな?毎日辛い恋の代わり映えしない歌詞をひたすら書く時期っていうのが自分を成長させるんだろうか?

俺は断固としてこんな恋とはオサラバしたい。

逆にこの気持ちを突き詰めて歌詞を書くべきなのか?

不本意な恋の地獄というテーマで。

書くのが辛いな…でもそこから逃げない事がより自分の音楽を練磨するのかもしれないが…。

正直書いてこの恋から抜け出せるならいくらでも書く。

ストイックになってみようかな…結局書くんだし…。

自分のセラピーになるかもしれないし。

結局歌詞を書くしか無いんだ。

俺の道は。

酒買ってこようかな…。

あのクソ女。

愛とは憎しみに近いとは本当だ。

憎い。散々気を持たせておいて告白したらどうせたしなめるのだ。

ズルイ女。

悪質なんだよ。

twitterにこういう事ひたすら書いててもキモイから日記に書くのいいね!

まあ当分距離置こうかな。

会いたいけどね。

正直。

でも距離置くかも。

これでいい歌詞が書ければ最高なんだけどな…ブレブレのしか書けないだろうな…

まあブレブレでも今の自分のど真ん中ではあるのか…。

こういうテーマで書いた曲はどうせ発表しないから無駄になるんだよ。

それが辛い。まあ技術は上がると思うけど。

結局書くしか無いね。

当分そういう時期に入ったとしても、脱け出せる日が来るはず…というか一回フラれてるんだから脈無いんだよ。

でも期待させて来るわけ。

友達としてはいい人間なんだよ。

でも女性としては悪女だね。無意識の悪女。

ある意味ここにこうして文を書くことで心が整理されていくってのはあるね。

歌詞も同じかもしれない。

それに俺は残りの人生を音楽に費やすと決めているのだから、歌詞を書かなきゃ!

でも本当は音楽への愛を歌いたい。

女への恋じゃなくて。

でも俺も人間だからな…

それかマジで一回フラれた方が良いのかな…

でも正直告白したくない。

どうせ付き合ってもバッドな女だし。

 

まとめると

・どう転んでも幸せにはならない恋なので自主的に諦めたい。

最悪の場合また告白する羽目になるが、それより出来るだけ自主的に諦めたい。

 

・当分この恋?の感情が歌詞に混ざるが、それは仕方ない事。書くのを辞める方が志に悖る行為である。

書き続けるべし。